イギリスのEUからの離脱が本格的に始まりました
書簡を送ってこれから2年間で手続きを終えるということなんですが、なんか聞いていると意外と難しいんですね
「抜けます」と手を挙げるだけでは終わらないんですね
当然貿易上の関税とかの問題にはなると思っていたんですが
それはトランプ大統領も言っているように二国間で取り決めたら済むはず
なんかEU内に住むイギリス人の身分保障とかいう問題もあるようですね
それにこれまでの未払い分のお金もあるんだとか
TPPでトランプ大統領が署名しないとなって事実上破たんしたようにはならないんですね
難民問題もあるし、なんか国と国との付き合いというのも大変ですね
イギリスって島国だし、日本と同じようなものだと思っていた
昔からの付き合いもあるし、ヨーロッパでも日本に一番近い国でしょう
経済圏から抜けたらどうなるのか、日本は一つのいい例として見ていた方が良いかもしれませんね
会社を経営していると切っても切り離せないのが経理ですよね
その経理というのはやっぱり税務対策に必要だからという事もありますね
でも税理士となると会計士と違って敷居が高いと思われがち、でもなんでもできるというのがやっぱり税理士なんですね
もちろん税務関係は当然のことですが、会社経営に対してもアドバイスや応援が出来るんです
もちろん全ての税理士がそうだというわけではないのですが、ここ新宿西口から歩いて6分の藤原実税理士事務所はそうなんです
まだ開業2年と日は浅いけれど、解約したお客さんも倒産したり廃業になった会社もないんですよね
この実績を知りたければ新宿 税理士でググればすぐに分かります